後悔しても遅い好き避け

素直になれなくて、好きな異性に好き避けな態度をとってしまう男性や女性の心の中をのぞけたら、どんなに気が楽でしょうか?

 

「わたし(ぼく)だってあなたのことが好きなのに本当は、わたし(ぼく)のことがきらいなんですか?」と誤解をしてしまっている男性や女性。

 

せつないです・・・。

 

好き避けをしてしまう心の中では「あなたのことが好き」「でも素直になれない」
素直な自分と素直になれない自分が戦っているようです。

 

好き避けをいつまでも続けていると相手はどこかに、行ってしまいますよ。
好き避けを続けて楽しんでるようでは、いつか痛い目にあってしまいます。

 

好き避けを続けていると相手は本当にわたしのことが嫌いなんだと思い込んでしまいます。
そうなってからは、もう遅すぎてしまい元にもどすことは不可能になってしまうかもしれません。

 

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このような態度をとり続ける異性にたいして相手は、どう思うでしょうか。
たとえ付き合うことになっても、いままでの態度を見てきた相手の目に映るあなたは

 

素直な人じゃない。

 

子どもみたい。

 

大人げない。

 

社会人としてどうなの?

 

いろんな不安を持ちだしたら困りませんか?

 

もしかしたら、あなたが好き避けな態度をとっている相手は、あなたにとって最高のパートナーになる人かもしれません。

 

たとえそうじゃなくても好き避けを続けているようでは、かならず後悔します。
今日、目の前にいた好きな相手が明日もあなたの目の前にいるとは限りません。

 

他の誰かにもっていかれる可能性だってあります。

 

今のあなたが学生だって社会人だって同じです。
好きな相手の前くらいだったら素直になりませんか?

 

好き避けをしてしまうあなたの気持ちもわかります。

 

素直に打ち明けてふられたらどうしょう・・・。

 

なんて思ってる人も多いと思います。

 

もしかしたら、どんなに冷たくしても相手は自分のことを好きだから絶対に離れていかない。なんて思っていたらその考え方は100年早すぎます。

 

好き避けをしているあなた。

 

好き避けをされているあなた。

 

後悔しないためにも行動しましょうよ!
たとえ不本意な結果になっても「男と女は星の数ほどいる」くらいの気持ちで
明日も強く生きていきましょう。

 

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